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# by silkroad4263 | 2016-09-30 23:59
鶯谷  「信濃路」「東エイ」でカメラおやじ朝食会
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iPhone6s (Taito-ku, 2016.9)

本日(9/22)、カメラおやじで巾着田へ曼殊沙華を撮りにいく予定が、急遽中止に。代わりと言っては何ですが、鶯谷「信濃路」「東エイ」で紳士の朝食会を催しました。

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iPhone6s (Taito-ku, 2016.9)

ま、特にコメントはありません。

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# by silkroad4263 | 2016-09-22 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
バンコク  いきつけ美容院の軒先で晩飯
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

この美容院に通い始めて早十数年。こちらの女性は数少なくなった古参メンバーのひとり。

これにて2016年8月のタイ写真のアップ、完了です。

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# by silkroad4263 | 2016-09-13 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  貧乏舌の泰飯三昧
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

まだ載せていない食べ物写真のうち、良くも悪くも心に残ったものをご紹介。
まずはお約束のベタゲンとランプータン。ホテルに帰ってこいつをグビグビ飲むのが習慣になっている。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

「バンコクで一番」との呼び声も高い「永和豆漿」の小籠包。所詮貧乏舌の感想ではあるが、至って普通の味。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

牛肉麺も食べてみたが、こちらも普通の味。台湾で食べた小籠包と牛肉麺が懐かしい(→150825記事)。
なお、団体客が多いせいか、呼ぼうが注文しようが店員の反応がないのにウンザリ。これは料理以前の問題だ。再訪はないだろう。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

これまた有名店「ガイトゥーン・プラトゥーナム」のカオマンガイ。本当に素晴らしい。以前よく通った「OKカオマンガイ」よりも安く、そして旨い。今回は時間の都合上、とりドルさんの店(→140620記事)に行けなかったのが残念だ。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

「ガイトゥーン・プラトゥーナム」の脇でひっそり営業している屋台のバミー・ナーム。こういうのも好きだ。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

トンロー駅近く「ホイトートサーウレー」のホイトート(堅焼)。オースワンに似ているけれど、こちらは揚げ物といってよさそうだ。旨い。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

上記「ホイトートサーウレー」の並びにある「イムちゃん食堂トンロー店」のカオパット・クン。むかし食べたことがあるような気がするので立ち寄ったが、米がベチャベチャしており、残念な結果だった。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

そして旅行者にお馴染み「マンゴータンゴ」のカオニャオマムアン。私は「タイ式おはぎ」と呼んでいる。しみじみ旨いね。

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# by silkroad4263 | 2016-09-12 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
ヤワラート  台北旅社跡地
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

先般閉鎖された台北旅社(台北ホテル)を見にいった。屯している人の種類は従来どおり。(台北旅社をご存知でない方はこちらの作品をどうぞ)
どうやら取り壊すのではなく、リニューアルするようだ。元の建物がぼろかっただけに、上から綺麗に塗り直すような工事で大丈夫なのか、とも思う。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ホテルといえば、チャイナタウンホテル(中国大酒店)裏手の角地は更地になっていた。以前の様子はこちら(→070531記事)。トロック・カオサン(常に宝クジ売りのおやじがいるところ)より西側の長屋は今のところ無事だが、そう長くはないのかもしれない。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

変わりゆく風景もあれば、変わらないものもある。それは当たり前のこと。
よそ者の自分が出来るのは、一枚でも多く、心に残った風景を写真に残しておくことだけだ。

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# by silkroad4263 | 2016-09-11 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
ヤワラート  模型に想うNew Empire Hotel(新帝國大酒店)今昔
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

「ヤワラート・チャイナタウン・ヘリテージ・センター」には、1950年代のヤワラーを再現した模型が展示されています。かつての定宿New Empire Hotel(新帝國大酒店)(→140507記事)のグニャリと湾曲した建物は、当時から建っていたようです。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ヤワラーはバンコク中心部と比較すれば時の流れの緩やかな街ではありますが、地下鉄の延伸工事も進み、急速にその姿を変えつつあるようです。

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# by silkroad4263 | 2016-09-10 23:29 | Bangkok | Trackback | Comments(2)
ヤワラート  おやじ喫茶、益生(イヤセー)の昼下がり
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ここでの一服が、自分の旅ごころを呼び覚ます。

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# by silkroad4263 | 2016-09-09 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  「マスジッド・パドゥンタム・イスラム」トンブリーに残るシーア派モスク
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ムスリム墓地から壁越しに見えたモスクだが、どの路地を通ればたどり着くのか、よくわからない。結局親切な地元の青年がバイクで送ってくれた。首からキヤノンのパワーショットをぶら下げたその青年もムスリムであった。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

モスクの名はマスジッド・パドゥンタム・イスラム(Masjid Padungtham Isram)。その場にいた女性によると、この界隈のムスリムはラタナコーシン朝の初期に定住した者の子孫であり、モスクもそれと同じく古いものとのこと。ただし、建て直されている。
また現在、バンコクにシーア派のモスクはこれを含め5箇所しかないという。たしかにあまり意識していなかったが、自分の知り得る限り、チャオプラヤ川東岸(ラタナコーシン側、バンコク中心部)でシーア派のモスクを見た記憶はない。

青いタイルで装飾された壁面は、大学生だった2001年に訪れたイスファハン「王のモスク」を彷彿とさせる。イスラムの勉強もしなくちゃなぁ、などと思いながらタマネギ型の屋根を見上げた。

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# by silkroad4263 | 2016-09-08 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  トンブリーのムスリム墓地
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

イサラパップ通り面した壁の扉を開けると、ムスリム墓地が広がっていた。墓参りの人の姿は見えない。勝手に入ってよいのだろうか、とも思ったが、奥に管理事務所らしきものが見えたので、そちらへ向かった。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

事務所にいたインド出身という男性が対応してくれたので、この墓地はいつ頃造成されたものなのですか、と尋ねると「とにかくとても古いです」とのこと。トンブリー朝期に既に存在していたのかは不明だが、これだけの規模の墓地であれば、ここ数十年ということはないだろう。
壁の向こう側にモスクの屋根が見えるので、あなたはあのモスクの方なのですか?、と尋ねると「あれはシーア派のモスクなんです。私とは宗派が違います」とのことだった。
礼を述べてその場を辞し、壁越しに見えるシーア派モスクに向かった。

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# by silkroad4263 | 2016-09-07 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  Stranger Cat
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

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# by silkroad4263 | 2016-09-06 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  サンタクルス教会、ポルトガル人集落の痕跡
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

サンタクルズ教会は、アユタヤ朝期(1351~1767)以来この地に居住したポルトガル人の足跡として知られている。建設されたのは1770年。タクシン王が、アユタヤ朝を滅ぼしたビルマ軍を退け、トンブリーに遷都してほどなくのことである。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

教会の中では賛美歌の練習をする人々の姿があった。ポルトガル人の血を引く人もいると思われるが、顔立ちは一般のタイ人と変わらない。おそらくポルトガル語の話者もほとんどいないのだろう。
周辺の民家の中には欧州風のものもあったが、まさか顔立ちを確認するためにドアを叩くわけにもいかず、その場を後にした。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

彼方から移り住んだ旅人が、その地に根を下ろし、子を作る。時の流れのなかで、ある者はその地に同化し、また、ある者は異邦人としてのアイデンティティを守り続ける。
私は無責任な旅人として、その人々のルーツを伺い、見聞きしたことを写真とメモに残すだけだ。

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# by silkroad4263 | 2016-09-05 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  バンコク・ヤイ運河とバンルアン・モスク
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

建安宮(→160903記事)の周辺には、かつて中国人集落(クティチン)が形成された。今日でも道路や学校にその名を残しているが、町の風情はごく一般的なタイの町と変わらない。
一方で、隣接するムスリム集落は今なおしっかりとその趣を残しており、路地の奥深くには、タクシン王(在位1767-1782)期に創建されたというバンルアン・モスクが佇んでいる。
建物は残念ながら新しいもののようだが、バンコク遷都以前から残る貴重な遺構であり、各地から様々な出自をもつ人々が集住したトンブリー朝、その後のラタナコーシン朝(現王朝)の多様性を感じる場所である。
マレーシアからの撮影ツアーだろうか。一眼レフやミラーレス一眼をもった写真サークルが撮影を楽しんでいた。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

路地が途切れた先にはバンコク・ヤイ運河(別名バンルアン運河)が伸びている。運河はここから大きく蛇行して北に向かい、バンコク・ノイ運河となって再びチャオプラヤ川に至る。

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# by silkroad4263 | 2016-09-04 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  建安宮、トンブリーに残る初期中国移民の足跡
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ラーチニー船着場を発ったボートは数分で対岸に到着する。私を含めて僅か3人の乗客全員が下船したが、少々上流に位置するワット・アルン周辺とは異なり、観光客の姿は全く見えない。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

船着場の正面に古びた中国寺院「建安宮」がある。トンブリー朝タクシン王(在位1767-1782)に従ってこの地に定住した中国人により二つの寺院が建立され、ラタナコーシン朝ラーマ3世(在位1824-1851)期に定住した福建出身者により、現在の寺院に建て直しが行われた。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

説明版によると、その後寺院は荒廃するが、それを目にしたダムロン王子(1862-1943、タイ近代教育の父とされる)により復興の進言書が記されたという。
アユタヤ陥落後、この地区に形成された中国人集落(クティチン)の名残を留める貴重な遺構だ。

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# by silkroad4263 | 2016-09-03 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  ロート運河とラーチニー船着場
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ラーチニー船着場は、ロート運河とチャオプラヤ川の合流地点、名門ラーチニー女学校の並びに位置する(写真には写っていないが、テントの向こう側に学校がある)。おばちゃんたちはロート運河を跨ぐ橋の上で商売をしている格好だ。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ロート運河は、古くはトンブリー王朝期にまで遡る歴史ある運河だが、現在では事実上ドブ川になり果てている。チャオプラヤ川に接する水門も閉ざされていた。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

ここから対岸のトンブリーへ向かった。

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# by silkroad4263 | 2016-09-02 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
バンコク  ターティエン船着場からラーチニー船着場へ
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

チャオプラヤー川西岸に流れるバンコク・ヤイ運河周辺を散歩しようと思い、ターティエン船着場へ向かう。チケット売場のおじさんに「ワット・カラヤーナミットに行きたいんですが」と尋ねると、「ああ、それなら隣のラーチニー船着場まで行って、そこからボートに乗るといい。歩いて10分くらいだよ」と教えてくれた。
いつもワット・アルンに行く際ターティエンから乗っているので、癖になっていたようだ。川沿いの路地を伝ってラーチニー船着場を目指す。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

何度もこの町に足を運んでいながら、王宮周辺はほとんど歩いていないような気がする。この路地を歩くのも当然初めてのこと。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Bangkok, 2016.8)

開けた視界の先にはワット・ポーがそびえる。境内に入ったのは、一度か二度だけだ。
時間が有り余っている頃は、ヤワラーばかり歩いていた。その頃から撮りためた写真や、このブログにも掲載している寺院紹介記事は大切な宝物ではあるけれど、ちょっと偏り過ぎだったかな、などと思い始めている。

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# by silkroad4263 | 2016-09-01 23:59 | Bangkok | Trackback | Comments(0)
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旅、アジア、写真、カメラについて。東京とバンコクの路地裏が好きです。EOS6Dと地味な単焦点レンズを愛用中。2014年以降の写真はクリックすると大きく表示されます(過去の海外写真も随時拡大表示へ切り替え中)。
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