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# by silkroad4263 | 2016-08-31 23:59
小松島市  古刹「法泉寺」住職に話を伺う
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

出会った皆さんのご親切で、かつての菩提寺「法泉寺」住職に直接話を伺いつつ、過去帳を拝見することができた。
この過去帳は明治の初年に編集された、史料価値の極めて高いものだ。数百年にわたる人々の息吹が、古びた和紙を通じてじわじわと伝わってくる。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

境内には初代の墓も残る。後ろに見える石板は、長曾我部元親の阿波侵攻の際、初代の孫が城郭から背負って逃げてきたとされるもの。
子どもの頃「墓石を背負って逃げた」という逸話を聞いたことがあるが、正確ではなかったようだ。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

遠い先祖が築いた城は、正面の山の上にあったという。あそこから石板を担いでくるのは無理なんじゃないか…などと無粋なことを思いながらレンズを向けた。那賀川の流れがたおやかで美しい。

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# by silkroad4263 | 2016-08-19 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
小松島市  故地で出会ったナイスなネコ
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

ガソリンスタンドにいた常連の方々の計らいで、何の苦労もなく先祖を同じくする人びととの面会を果たすことが出来た。写真のネコは私と同じ高祖父をもつ方の愛猫。通称・店長。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

家系図や記憶をたよりに、様々な話を伺う。数百年という歴史は長いようで短く…やはりそれなりに長いのだ。

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# by silkroad4263 | 2016-08-18 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
小松島市  故地をめざす遍路道  
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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

立江(たつえ)駅近くにある立江小学校にて。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

めまいがするほどの日差しの中、20年以上前に他界した祖父の故郷を目指して歩く。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

祖父もこの風景を見たんだろうな…などと思いつつ田園地帯をさらに進む。

暑さに耐えかね立ち寄ったガソリンスタンドで飲み物を買い、店のおばちゃんや常連のおじさんたちと話すなかで、なんとその場にいる全員が私の祖父を知っていることが判明した。「車に乗っけてってあげるから」とのお言葉に甘えることに。

短い旅は急展開の様相を呈してきたのだった。

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# by silkroad4263 | 2016-08-17 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
徳島~立江  牟岐線立江駅の小さなアンチクショウ
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Tokushima-shi, Tokushima, 2016.8)

徳島駅から牟岐線で南へ。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

小一時間ほど乗車して、降りたのは立江(たつえ)駅。小さな無人駅です。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Komatsushima-shi, Tokushima, 2016.8)

ちょいと用を足しに…と思ったらやはりいました。ローカル駅名物・小さなカエル。かわいいなぁ。小湊鉄道上総鶴舞駅の面々(→121008記事)を思いつつパシャリ。

ここから徒歩で櫛淵(くしぶち)という集落を目指します。

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# by silkroad4263 | 2016-08-16 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
和歌山港~徳島港  紀伊水道を行くあの船
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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Wakayama-shi~Tokushima-shi, 2016.8)

深夜、和歌山に着後仮眠をとり、5時35分発の南海フェリーで徳島港を目指す。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Wakayama-shi~Tokushima-shi, 2016.8)

わずか2時間の航海だが、気分は上々。船旅はいいもんだ。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Wakayama-shi~Tokushima-shi, 2016.8)

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Wakayama-shi~Tokushima-shi, 2016.8)

船は2時間で紀伊水道約40キロを横断。眼前に四国の緑が広がってきた。

(すべて8/12に撮影)

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# by silkroad4263 | 2016-08-15 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
高尾~和歌山  いい歳こいて、青春18切符で西へ
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Hachioji-shi, 2016.8)

4年ぶりに買った「青春18切符」を握りしめ、短い旅に出ました。乗り慣れた東海道本線ではなく、中央本線で西へ向かいます。
実質的な旅の起点はここ高尾駅。11時29分発の電車に乗り込みます。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Shiojiri-shi, Nagano, 2016.8)

小淵沢で乗り換えて塩尻着。ぶどう棚をイメージした窓飾りが美しい。走りゆくのは乗ってきたわけでもない特急あずさ。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Shiojiri-shi, Nagano, 2016.8)

ここ塩尻で1時間程度の電車待ちです。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nagiso-machi, Nagano, 2016.8)

塩尻を16時5分に出発し、さらに西へ。ここ南木曽駅では電車の通過待ちのためしばし停車。妻籠宿へは徒歩で2~3時間の距離だそう。
その後、中津川で再度乗り換え、終点・名古屋に着いたのは19時57分でした。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Gifu-shi, Maibara, 2016.8)

が、この日の移動はまだまだ続きます。東海道本線に乗り換え、米原へ。むかしここには「米原湊」なんてのがあったんですね。
数え切れないほど通過した駅ですが、改札口から出たのは初めてのこと。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Wakayama-shi, Wakayama, 2016.8)

米原からは琵琶湖線で大阪へ。さらに大阪から大阪環状線で日根野へ向かい、最後に阪和線に乗り換えて和歌山へ。
終点・和歌山駅に着いたのは0時48分。素晴らしいラーメンを食し、仮眠と相成りました。(つづく)

(すべて8/11に撮影)

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# by silkroad4263 | 2016-08-14 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
豊島区某所  クーロン黒沢氏主催「浮遊会2016夏 愛は貧乏を救う?」に参加
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iPhone6s(訳あってクリックしても大きくならないようにしています)

土用丑の日の本日(7/30)、鬼才・クーロン黒沢氏主催『浮遊会2016夏 愛は貧乏を救う?』に参加してきました。
前回(→150125記事)同様、エポック伊藤さんからも気軽に声をかけていただき、ありがたいかぎりです。また、DJ北林もお元気そうで安心しました。

イベントそのものは、伊藤氏が伝える人肉佐川君の現在から森野氏の訴訟問題、井上さんの近況等々、毎度のことながら盛りだくさんの内容でした。また、今回は今までで最大の参加者数だったように思います。
会の前後、私も机椅子の並べ替えを少しだけお手伝いしましたが、毎回イベントを支える皆さんに頭の下がる思いを抱きつつ、家路についた次第です。

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# by silkroad4263 | 2016-07-30 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
渋谷 いきつけの喫茶「パリス」界隈を見おろす
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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Shibuya-ku, 2016.6)

左上の緑の日よけが喫茶パリスです。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Shibuya-ku, 2016.6)

平日真っ昼間の109前。なんだか空虚ですね。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Shibuya-ku, 2016.6)

すべて6/27、マークシティ25階より撮影しました。

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# by silkroad4263 | 2016-07-03 23:59 | Japan | Trackback | Comments(0)
TAMRON SP90mmF2.8Di MACRO 1:1 VC USD(Model F017)購入
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NEX-5R / SUMMICRON-M50mmF2 (2016.7)

去る6月26日、人生初のマクロレンズTAMRON SP90mmF2.8 VC USD(長過ぎなので一部略)を購入した。花やら虫やらを撮る趣味はないのだが、中望遠でありながら最短撮影距離を意識することなく被写体と向き合える気楽さに魅力を感じた次第だ。
なお、一世代前のモデルが3割程度安く売られていたが、短期間でリニューアルに踏み切ったタムロンの心意気と、失礼ながらこれまでのタムロン製品のイメージを打ち砕く洗練されたデザインに押され、最新型を選択した。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (2016.6)

中望遠というと、90年代にニコンの85mmF1.8や105mmF2.5を購入したが、殆ど使うことはなく、いつの間にか手放してしまった。その後長らく広角〜標準域のみで写真を撮ってきたのだが、これを覆したのがソニーのE50mmF1.8OSSだった。
もちろんAPS-C機に装着すると画角が75mm相当になる、というだけで、実際にはあくまで50mmに過ぎない。しかし私にとっては久しぶりの「中望遠」で、昔からよくいわれる「一点を凝視したときの視覚」の虜になってしまった。この感覚をフルサイズでも楽しみたいな、と思い始めたのが、今回の購入のきっかけだ。

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EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (2016.6)

無論、普段愛用しているEF35mmF2 IS USMなどと比較すると、随分大きく重たいが、手ぶれ補正の安心感や等倍マクロという強み、ひんやりと手に伝わる外装の高級感が「よし、これを持っていこう」という気持ちにさせてくれる。上等なガラスがぎっしり詰まっているな、という満足感もひとしおだ。
首肩腰の痛みを嘆いている情けない身ではあるが、もうしばらくは最新型の35mmと90mmマクロをフルサイズで楽しんでいくつもりだ。

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# by silkroad4263 | 2016-07-02 23:06 | カメラ・レンズ小噺 | Trackback | Comments(4)
東池袋四丁目  今年は控えめAスポット
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Toshima-ku, 2016.6)

去る5/28、毎年恒例のA(アジサイ)スポットを訪ねるも、まだ蕾の状態(→160528記事)。6/5に再訪するも、五分咲き。そして本日(6/11)、三度目の正直とばかりに足を運んだ次第です。
花は小ぶりですが、贅沢はいえません。そもそもこの路地が残っていること、そしてお住まいの方がそこでアジサイを育ててくださっていることに感謝しています。
ちなみに昨年の写真はこちらです(→150615記事)。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Toshima-ku, 2016.6)

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# by silkroad4263 | 2016-06-11 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
都電雑司ヶ谷~東池袋四丁目  Aスポットにはまだ早い
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Toshima-ku, 2016.5)

本日(5/28)、毎年恒例のA(アジサイ)スポットへ。雑司ヶ谷から東池袋の踏切を目指します。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Toshima-ku, 2016.5)

残念ながらというべきか当然というべきか、まだ蕾のままでした。去年撮影したのは6月中旬ですので、まぁ仕方ないですね(→150615記事)。

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# by silkroad4263 | 2016-05-28 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
新宿  その日の夜
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NEX-5R / E20mmF2.8 (Shinjuku-ku, 2016.5)

叔父夫婦を新宿まで見送った帰りに。

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# by silkroad4263 | 2016-05-12 23:50 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
Peak Design(ピークデザイン)アンカーリンクスAL-2とAcru(アクリュ)カシェ・バルジを組み合わせる
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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (2016.5)

当ブログでたびたび触れていることだが、Acru(アクリュ)のレザーストラップ「カシェ・バルジ」の先端部分は横幅が狭く、EOSのスリット型アイレットに直接通して使っていると、結構な早さで傷んでくる。(→150430記事)。そこでこしらえたのが、純正ストラップの切れ端を利用したアタッチメントで、貧乏くさい見た目ながら実用性は十分だ(→160105記事)。
なお、アイレットに三角リングを無理やり取り付けるという方法も試してみたが、スリットの中でカチャカチャと動くのが鬱陶しく、すぐに外してしまった次第だ。(下写真)

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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (2016.4)

ここからが本題なのだが、そもそもストラップというものは「付けっぱなし」にするものなのだろうか。
前述のとおり、その付け方を試行錯誤してみたものの、そもそも室内撮影等ではストラップ自体が邪魔になる場合が多い。また外出時であっても、ハンドストラップで身軽に撮影を楽しみたいときもある。そこで毎回アタッチメントの付け外しを繰り返すことになるわけだが、これが何とも煩わしい。

そこで、Peak Design(ピークデザイン)アンカーリンクスAL-2を購入した(1枚目写真)。アンカーリンクスの仕組みは方々で語られていることなので割愛するが、ワンタッチでストラップの脱着が可能になる素晴らしい製品だ。
有名どころだとオプテックのストラップもワンタッチで付け替え可能なのだが、あくまで対象は同社製のストラップに限られる。一方AL-2はあらゆるメーカーのストラップと組み合わせることができる。また、EOSのスリット型アイレットとは異なり、ストラップの接続(テープ)部分への負担も少なそうだ。

なお、カシェ・バルジは斜めがけを前提としたストラップで、かつ長さ調整は出来ない仕様だ。全長110cmのストラップにアタッチメントふたつ分の長さが加わるので、実質120cmくらいになるのだろうか。身長176cmの自分には少し長すぎかな、と感じるのが唯一残念な点だが、もちろんこれは製品の問題ではない。大切なのは使う側が慣れることなのだろう。

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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (2016.5)

写真のライカ純正ストラップは1990年代に購入したものだが、先端部分の操作だけで簡単に付け外しができる優れものだ。しかしこれはあくまで例外で、今日なお、殆どの一眼レフやミラーレス機のストラップは、スリット型アイレットに直接通すもの、三角形や円形のリングを介すものの違いこそあれ、ライカ社がバルナック型のボディ両端にアイレットを取り付けた1930年代から変わっていない。
YouTubeで佐々木貴浩氏が「カメラメーカー何やってんの?」と疑問を呈しておられるが(以下の動画参照)、まったくもってその通りで、状況に応じてストラップを迅速に付け替え出来ないことのほうがナンセンスなのである。
アンカーリンクスAL-2はまずはその状況を打破する製品として評価されるべきものといえるだろう。


参考動画

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# by silkroad4263 | 2016-05-09 23:59 | カメラ・レンズ小噺 | Trackback | Comments(0)
檜原村  新緑の廃屋
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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Hinohara-mura, 2016.5)

北秋川沿いにこのような廃屋(小屋)がいくつも並んでいました。中には完全に倒壊しているものも。人が住むには小さすぎるし、百葉箱にしては大きすぎる。これ、一体何なんでしょうか。

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# by silkroad4263 | 2016-05-08 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
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旅、アジア、写真、カメラについて。東京とバンコクの路地裏が好きです。EOS6Dと地味な単焦点レンズを愛用中。2014年以降の写真はクリックすると大きく表示されます(過去の海外写真も随時拡大表示へ切り替え中)。
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