カテゴリ:Tokyo(都内全駅途中下車の旅)( 533 )
日暮里  霊園脇の防火用水
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X-T20 / XF23mmF2 R WR, Velvia (Taito-ku, 2017.4)

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by silkroad4263 | 2017-04-09 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
日暮里~王子~十条  カメラおやじ、川沿いの春
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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

本日(4/8)、毎度のカメラおやじで桜見物と洒落込みました。

集合場所はおなじみ谷中霊園。この建物は20年くらい前に撮影したときは旅館(たしかホテルニューさつき)だったもの。墓地側にはネコが出入りする裏口がありました。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

桜が映えぬ曇り空をカバーするため、フィルムシミュレーションはVELVIAに設定。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

同志推薦の撮影スポットにて。
晴れていればスカイツリーが望める、現代の浮世絵です。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Taito-ku, 2017.4)

根岸へ移動し、同志おすすめの「世茂利奈」にてカツカレー大盛を食します。隣席はニコンFフォトミックを携えた老紳士が座っておられました。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)

そのまま鶯谷まで移動し、揚げパンを買い食いしつつ駅へ向かいます。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Kita-ku, 2017.4)

京浜東北線で王子に着。毎度おなじみ平澤かまぼこで一杯。店内はすさまじい混みよう。
カツカレーしかりオデンしかり、食べ物はVELVIAよりPROVIAのほうが自然でよいですね。

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X-T20 / XF23mmF2 R WRX-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Kita-ku, 2017.4)

石神井川沿いの桜並木を見物。目黒川のような小洒落た雰囲気は皆無ですが、見事なもの。

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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Kita-ku, 2017.4)

水面に散った花びらを「花筏」というそうです。護岸壁がせめて石積「風」だったらなぁ。

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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Kita-ku, 2017.4)

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NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Kita-ku, 2017.4)

外人さんは花見もお洒落。

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X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Kita-ku, 2017.4)

〆は十条駅近く、大衆居酒屋「斉藤」。創業は昭和3年。現在の建物は戦後建てられたものだそうですが、長い歴史を感じさせる店です。
皆さんおつかれさんでした。

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by silkroad4263 | 2017-04-08 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
竹橋  国立公文書館で、UFO・漂流・光太夫
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Chiyoda-ku, 2017.3)

本日(3/4)、国立公文書館の特別展「漂流ものがたり」に行ってきた。特に江戸時代の漂流譚を愛してやまない私には願ってもない企画だ。数ある展示資料のなかから、特に心に残ったものを二点ほどご紹介。

一つ目は、江戸時代のUFOとしてオカルト好きには有名な「うつろ舟の蛮女」。私は小学生の頃(1990年頃)別冊コロコロコミックのオカルト漫画でこの存在を知り、たいへん驚いた記憶がある。詳細は省くが、時折現れる異国船への恐怖とそれ以上の好奇が、このような都市伝説を生んだのではないか、と私は想像している。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Chiyoda-ku, 2017.3)

二つ目は井上靖の名作「おろしや国酔夢譚」で知られる大黒屋光太夫(→120815記事)からの聞き取りをもとに、蘭学者・桂川甫周がまとめた「北槎聞略」。完成は1794年のこと。
甫周は、将軍・家斉が光太夫と謁見した際の書記官を務めた人物だが、これを機に光太夫とは友人関係を築いていたようだ。杉田玄白らとともに「ターヘル・アナトミア」の翻訳にも取り組んだほどの西洋通であった甫周は、光太夫が語る漂流譚をどんな思いで聞いたのだろう。
さらに驚くべきは、大黒屋光太夫がロシア滞在中、現地人の口から桂川甫周の名を聞いていたことだ。甫周はこれより20年ほど前、オランダ商館付医師カール・ツンベルクと交流しており、ツンベルクが帰国後に記した日本旅行記に甫周の名を残したことによる。

18世紀の世界は、案外狭いものだったのかもしれない。

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by silkroad4263 | 2017-03-04 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
中野  新井薬師界隈
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

老舗の風格漂う商店。いつ頃から営業しているのだろう。話を伺いたかったが、人の気配はなかった。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

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by silkroad4263 | 2017-02-27 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
中野  新井薬師から幡ヶ谷へ、カメラおやじの新年会
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

本日(2/26)、毎度のカメラおやじ(+カメラ女子&カメラ人妻)が中野に集合し、撮影散策及び新井薬師参詣と洒落込みました。まずはフジヤカメラを冷やかした後、駅近くのインドカレー屋で昼食。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

気持ちよく熱唱するお父さんはカメラ女子に「かわいいねぇ、映画スタァ?」と。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

早稲田通りを越え、新井薬師の参道を北上します。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

このお地蔵さん、民家との融合具合がヤワラーの太子爺(→070723記事)を彷彿とさせます。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

五叉路というべきか、表現の難しい交差点につけば、新井薬師梅照院は目の前。私がイメージする昔日の門前町の猥雑さに、ケバブ屋がよく似合います。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

境内には「澁谷講」の石碑が。明治時代に建てられたものらしく、「大日本麦酒」の文字も読めます。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

こちら「一心講」の石碑も明治時代の作。「講」というものは江戸時代におけるサークルのようなものですが、いつ頃まで存続したのか、調査する価値がありそうです。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)

古いお地蔵さんを眺めていると、大変失礼ながら「長生きも辛かろうな」などと思ってしまいます。傷んだ石肌や苔はドラマそのもの。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2017.2)

中野駅前からバスで幡ヶ谷へ。同志行きつけの「ミヤザキ商店」で宴会。とても美味しゅうございました。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2017.2)

次回は花見かな。皆さん、おつかれさまでした。

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by silkroad4263 | 2017-02-26 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
豊島区某所  クーロン黒沢氏主催「浮遊会2017春 できそでできない冒険」に参加
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iPhone6s

本日(2/5)、鬼才・クーロン黒沢氏主催、シックスサマナ公式イベント『浮遊会2017春 できそでできない冒険』に参加してきました。(前回はこちら→160730記事
伝説のオカマとの交流譚、かしこい大人の復讐話、ペニス増大法、特殊清掃体験談、スワイパーの生き仏・井上さんの死に様と転生先の今後の身の振り方等など、毎度のごとくネットリ濃厚な内容でした。

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iPhone6s

特に今回はサプライズゲストとして、カオサンの英雄・ふくちゃんも登壇。カラムーチョをつまみに酔っ払いつつ、最後まで大役を務めておられました。
ただ一点ビックリしたのは、参加者の中でふくちゃんの存在を知らない人がいたこと。初参加の人も増えているそうなので、まぁ仕方ないことなのかもしれませんが、不思議なポッケの存在を知らぬままドラえもんを観るようなもんじゃないか…とも思ってしまいました。

毎回書いていることですが、クーロン黒沢さん、ゲスト・スタッフの皆さんには本当に頭が下がります。
ようやく私の正月が終わりました。

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by silkroad4263 | 2017-02-05 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
赤羽  ラビリンス防火用水
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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

カメラおやじの新年ラビリンス逍遥(→170103記事)の際に出会った防火用水。これも消えゆく昭和遺産の代表格だ。ところによっては「防空用水」もあるそうなので、いつの日か巡り会いたいもの。

なお、詳しい方の論によると、戦中発行された「時局防空必携」というパンフレットに、用意しておくべき水の量が定められていたという。もっとも迫りくる焼夷弾の炎の前で、この程度の水が役に立ったのか…。ニャン吉の表情も不安げだ。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

近くの家の軒下に置かれた防火用水らしきもの。次に行ったとき、しっかり確認したい。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

これは近くのアパートの軒下にあったゴミ入れ。これは防火用水とは全く関係のない戦後のもの。しかし"本物"の防火用水も、ゴミ入れとして転用されたケースが多いので、何とも紛らわしい。

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by silkroad4263 | 2017-01-04 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
赤羽~十条  カメラおやじの新春ラビリンス逍遥
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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

本日(1/3)、新年早々カメラおやじが赤羽に集い、町歩きと洒落込みました。たった3名の仮新年会です。
まずは愛すべき店の廃業が相次ぐ赤羽に集合し、中華「和記」にて昼食。ご飯はおろか、焼きそば、水餃子、煮玉子もセルフで食べ放題という豪放磊落な店。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

稲付城跡(静勝寺)の石段を上る同志。私は初の訪問です。稲付城は太田道灌が築城したとの説もあるとのこと。その頃から人が住んでいたんですね。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

丘の上からはシュールな光景が広がります。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

十条方面へ歩を進めると、次から次へとナイスな物件が現れます。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

初詣は香取神社で。親切なおじさんがこのあたりの地形について教えてくれました。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

おじさんいわく、米軍の機銃掃射で真っ二つに割れたんだそうです。こんなに綺麗にパカッといくもんなんですね。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

気高さすら感じる坂道にレンズを向けるマフィンマン同志。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

近日中の再訪必須だな、と直感。とにかく素晴らしい。

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EOS6D / EF50mmF1.8STM (Kita-ku, 2017.1)

十条駅前のミスドで一服し、早めに解散。次お会いするのはオフィシャルな新年会かな。

・・・・・・・

昨年は「生まれ来る命あれば消えゆく命あり」という理を、骨身にしみるほど感じた1年でした。
本年が1人でも多くの旅好き・カメラ好き・動物好きにとって、楽しい1年となりますように。

平成二十七年正月三日
スクンビット総研

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by silkroad4263 | 2017-01-03 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
神保町  大晦日の書泉グランデにて
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Chiyoda-ku, 2016.12)

本日(12/31)撮影。
大晦日の神保町はうら寂しいものだが、書泉グランデはしっかり営業。働いている人は大変だろうと思う。
ここの6階の鉄道コーナーのマニア度は日本屈指のものだ。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Chiyoda-ku, 2016.12)

今年はとにかく落ち着きのない1年だった。来年こそは、と毎年繰り返しているような気もするけれど、来年こそは落ち着いて写真を楽しみたい。

皆さま、よいお年を。

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by silkroad4263 | 2016-12-31 23:59 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
千駄ケ谷  カメラおやじ、戦前のタバコ屋に涙する
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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

本日(12/10)、毎度のカメラおやじが集まり近場の撮影会と相成りました。集合したのは千駄ケ谷。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

ぶらり歩くと昭和の面影がちらほらと。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

中でも白眉はこちらのお宅。「こばた」の文字がくっきりと残っています。細かな装飾も見事。
偶然居合わせた今年で86歳になるというご婦人いわく「私が嫁いできたときには既にタバコは売っていませんでした」とのこと。戦前のタバコ屋の遺構とみて間違いなさそうです。
ご婦人は「そんなに珍しいのなら差し上げますよ。壁さえきれいに戻してくれたら」と笑っておられました。いつまでもお元気で。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

千駄ケ谷から代々木の間を少し歩いただけで、まもなくその生涯を終えようとしている家々を眺めることができます。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

こういう小さな工場が、かつては至るところに見られたのでしょう。換気扇と裸電球の佇まいに美しさを感じます。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

昼食は「レストランみのる」で。こちらのご主人も素晴らしい。80代とは思えぬパワーです。
同志が注文した棒鮫の煮つけをパチリ。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

せっかくなので新宿御苑にも立ち寄り、熱帯植物園も見学。アジア系旅行者の多いこと。

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EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2016.12)

仕上げに「世界のやまちゃん」にて忘年会。皆さん本年もお世話になりました。
来年も楽しく撮りましょう。

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by silkroad4263 | 2016-12-10 23:10 | Tokyo(都内全駅途中下車の旅) | Trackback | Comments(0)
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旅、アジア、写真、カメラについて。東京とバンコクの路地裏が好きです。EOS6Dと地味な単焦点レンズを愛用中。2014年以降の写真はクリックすると大きく表示されます(過去の海外写真も随時拡大表示へ切り替え中)。
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