カテゴリ:アジア旅のコラム( 16 )
さよなら、燕京号
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Konica Hexar Silver / 35mmF2, Kodak EB-2 (2000.8)

先日、神戸・天津間を結ぶ定期船「燕京号」の運行が2012年に終了していたと知った(→運行終了のお知らせ)。燕京号は、同じく日中間を結ぶ「鑑真号」「蘇州号」と並ぶ貧乏旅行者の定番路線だった。学生は片道で2万円弱だったと記憶している。

私は燕京号に1回、鑑真号には2回乗船したが、とりわけ燕京号での旅は、私にとって初めてのアジアへの入り口だったこともあり、鮮烈な印象を残した。飛び交う中国語。船内に流れる淀んだ空気。燕京号は乗船時から既に中国そのものだったのである。

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RICOH R1s / 30mmF3.5 (2000.8)

昨今、船の旅が見直されてきているとはいうものの、それはある程度のゆとりをもって楽しむ世界の話だ。「船内のカップラーメンが高い」などと文句を言いながら波に揺れるような旅とは異質なものといえる。

無論、燕京号にも上等な個室はあったし、自分も含め乗客全てが「安い」という理由だけで乗っていたわけではない。やはり飛行機にはない旅情が多くの旅人を惹きつけていたのだろう。
しかし「飛行機よりも圧倒的に安い」という点が多くの貧乏旅行者にとって旅情と並ぶ魅力だったことは否めない。LCCが躍進を続ける昨今、人の流れがそちらに向かってしまうのは仕方がないことだろう。私自身、燕京号が廃止されたことを2年以上把握すらしていなかったのだ。

幸い「鑑真号」「蘇州号」は現在も運行されている。スケジュールは限られてしまうが、復路のみ飛行機を使えばある程度融通は利くだろう。自身をとりまく環境はあの頃から激変したが、東シナ海の海原はそのままだ。今年か来年か。遠からぬうちに休みをとって、また旅に出たいな、と思っている。

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by silkroad4263 | 2015-01-17 23:59 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(0)
【2012.10改定】 セゾンUAカードのマイレージ特典旅行で効率よくバンコクへ行く方法(換算表あり)
2010年8月にアップした『セゾンUAカードのマイレージ特典旅行で効率よくバンコクへ行く方法(換算表あり)』(→100806記事)へのアクセスが思いの外多く、検索キーワードでも常に上位に位置している。

UAのマイレージについては、2011年に規約の大幅な改定が行われた。
これにより成田~バンコク往復の往復特典旅行を手に入れるのに必要なマイル数が、

・セイバー(日程が限られる。ヒマな学生でないと利用は困難)で20,000マイル→30,000マイル
・スタンダード(シーズンオン・オフ問わず年中利用可)で40,000マイル→60,000マイル

と一気に増えてしまった。これは痛い。
もっとも他のカードと比べればマイル加算率は決して悪くはないし、先頃就航した全日空の羽田~バンコク便を利用しても、UA搭乗時とほぼ同率のマイルが加算される。次の一手を模索しつつ、しばらくはこのカードを使い続けることになりそうだ。

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ひとまずは最新版のマイル換算表をアップしておく。セゾンUAの申し込みを検討している方は、前述の過去記事と上記換算表を参考にしてほしい。
月々のカード利用金額とUA(もしくはスターアライアンス便)の使用頻度から、自身にとって得か否か、じっくり考えてみるといいだろう。

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by silkroad4263 | 2012-10-24 23:46 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(0)
セゾンUAカードのマイレージ特典旅行で効率よくバンコクへ行く方法(換算表あり)
この記事の内容は2010年8月段階のものです。現行規約バージョンをアップしておりますので、併せてご覧下さい。(→121024記事
2013.3 管理人


クレディセゾンがユナイテッド航空と提携している「マイレージ・プラスセゾンカード(以下、セゾンUAカード)」は、マイルの貯めやすさ、貯めたマイルの使いやすさに定評がある。
私も5年ほど愛用しており、既に数回バンコクへの「特典旅行」を手に入れている。

しかし会費無料を謳うカードが多い中、1,575円ないし6,825円の年会費は安いとは言い難い。友人から「セゾンUAってどう?」としばしば質問されるのだが、その人のカード利用状況や海外旅行の頻度で、答えは自ずと変わってくる。

そこで今回は私が地味に作成したマイル加算表とともに、

①「マイルアップメンバーズ」に加入すべきか?
②毎月どの程度カードで支払いをするのか?
③どれ位の頻度でUA便を利用するのか?

の三点を軸に、セゾンUAカードの有効利用について考察したい(表はクリックで拡大)。
尚、以下の記述は、いつでも休める学生ではなく社会人を対象としている。

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【セゾンUAカードの基本ルール】
・通常の会員(年会費1,575円)は1,000円のカード支払い毎に5マイル貯まる
・マイルアップメンバーズに加入(年会費1,575円+5,250円=6,825円)すると、1,000円のカード支払い毎に15マイル貯まる
・成田~バンコク往復の特典旅行を手に入れるのに必要なマイルは、
 セイバー(日程が限られる。ヒマな学生でないと利用は困難)で20,000マイル
 スタンダード(シーズンオン・オフ問わず年中利用可)で40,000マイル
・東京~バンコクのUA機搭乗で片道2887マイル、往復5774マイルが加算される(特典旅行利用時は加算されない)

【表の見方】
・「10,000円~150,000円」は毎月のカード支払い額を指す
・「○往復」は搭乗した成田~バンコク間の往復数を指す(特典旅行使用分は含まない)
・表中の数字は蓄積されるマイル数を指す

仮に貴方がセゾンUAカードで毎月平均80,000円を支払うサラリーマンだとしよう。
マイルアップメンバーズに加入していれば、一度も飛行機を利用せずとも、つまり支払いによるマイル発生のみで36ヶ月後には43200マイル(スタンダード1往復・セイバー2往復相当)貯まることになる。
※表の左下あたり。よほど自由にシフトを組める仕事でない限り、セイバー利用は不可能

しかしマイルアップメンバーズに加入していなければ、同じ36ヶ月後でも14400マイルしか貯まらず、セイバー特典すら手に入らない結果となる。
※表の右下あたり。

一方で「休暇を利用してタイへ年に2回きっちり行きます」という旅好きの場合、毎月10,000円のカード利用でも3年後には40044マイルが貯まる。但し、これもマイルアップメンバーズに加入していることが前提であり、仮に未加入の場合、36444マイル(セイバー1往復)となる。

ここでまず言えることは、「本気でマイルを貯める気なら、マイルアップメンバーズに加入せよ」ということだ(ただし出張などで頻繁にUA機もしくはスターアライアンス機を利用する人は、搭乗分のマイル加算で容易に必要数に達する為、この限りではない)。
もちろんマイルアップメンバーズに加入した場合、毎年6,825円、3年で20,475円の年会費が必要になる。このあたりがネックになって未加入の人もいることだろう。

しかし、多くのサラリーマンにとって海外旅行のチャンスは盆暮れ正月とゴールデンウィークだ。この時期バンコク行の航空券はとんでもない価格になる。サーチャージを含めれば10万円を超す場合も珍しくない。
ところが、毎月80,000円をカード払いしていれば、それだけで(飛行機を一切利用していなくても)、また年に2回、つまり3年で6回バンコクへ行く人ならば、月々平均10,000円の利用でオンシーズンの航空券が手に入るのだ。

仮にこの航空券の「価値」を10万円とすれば、3年分の会費20,475円なんて安いものだ。反対に、オフシーズンに自由に旅行できる人にとって、マイルアップメンバーズのメリットは薄い。
ともかく貴方が一般的なサラリーマンで、かつマイルを本気で貯める意欲があるならば、

・日常利用するクレジットカードはセゾンUA一本に絞る
・マイルアップメンバーズに加入する

の二点は必須だろう。

ただしマイルを意識するあまり、何でもかんでもカードで支払う癖がつくと、結局浪費に繋がってしまう。このあたりは自身の経済力を考えながらうまくやっていくしかなさそうだ。

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by silkroad4263 | 2010-08-06 23:59 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(0)
UA(ユナイテッド航空)正規割引運賃の価格変動を記録する
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EOSkissDN / EF24mmF2.8 (Bangkok, 2006.1)

1/12段階 84,950円 → 1/22段階 101,930円 → 途中チェックを失念
→ 3/18段階 270,550円(残数1と表示あり) → 3/20段階 270,550円(同上)

※いずれも4/29成田→バンコク、5/5バンコク→成田の往復航空券(PEX運賃、税込)

趣向を変えて航空券の話を。

ここ数年、バンコク行きのチケットは専らUAのネット直販で購入している。JTBの格安航空券サイトを眺めることもあるが、価格に大きな違いはない。そもそも暦通りにしか動けない社会人パッカーが購入する航空券は、オンシーズン価格と相場が決まっているのだ。

航空券購入に不慣れな人はHISあたりのサイトを見て、

「あっ!連休でも安いじゃないの!」

と感激するようだが、実際に提示されるのはその何倍もする金額である場合が多い。時々刻々と変動するものとはいえ、「○○円~」「最安○○円」などといった表記で顧客を釣るようなやり方は何とも卑しい。

ところでこの航空券価格というやつはどのように変動するものなのだろう。もちろん一見同じエコノミークラスでも、BだのEだのといった航空会社独自の「予約クラス」が存在する為、正確に価格を比較することは難しい。ネットで調べても、「同一航空会社・同一日程・同一予約クラス・空席あり」での比較が可能なサイトは見あたらない。

そこでチェックしたのが、冒頭の内容だ。途中で失念してしまったのは、1/22に自分のチケットをマイレージで入手したことによる。これでは10万円を超えてからの推移が全く分からないので調査としては大失敗だが、ネット直販のPEX運賃が最終的には270,550円になること(これが最高値とは断言出来ないが)、またキャンセル数による価格変動があるにせよ、1月段階で8万円代から10万円代に急騰している点は注目に値する。

航空券は実際のところどのタイミングで購入するのが「得」なのか。
このあたり、今後もチマチマと調査しておく価値はありそうだ。

追記
3/30段階 457,460(残数1と表示あり)
とんでもない値段になりますね。


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by silkroad4263 | 2010-03-21 23:59 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(2)
サイアムホテルよ永遠なれ
賢明なるタイフリークの皆さまはご存知の通り、バンコク屈指のバカ旅館「サイアムホテル」が去る9月2日、約40年の歴史に幕を下ろしました。
4月8日記事を参照)

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2007/1 バンコク、サイアムホテル
CanonEOSKissDN
EF28mmF2.8
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まぁホテルのひとつやふたつ・・・程度に思っていたのですが、先日渋谷の書店で何気なくGダイアリーの特集「さよなら、サイアムホテル」を立ち読みし、考えを改めました。
サイアムホテル最後の一日、従業員が語るホテルへの思い、ベトナム戦争当時に遡る知られざるドラマ等々。
まさかGダイに感動するとは思いませんでしたが、読み終えてから、「すまん、サイアム・・・」と、遙かクルンテープの方角へ頭を垂れたことは言うまでもありません。

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2007/1 バンコク、サイアムホテル
CanonEOSKissDN
EF28mmF2.8
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ちなみに新築して五つ星ホテルに生まれ変わるそうですが(従業員は勿論切り捨て)、当面ネットに溢れる旧サイアム関連のキャッシュは亡霊の如く生き続け、新生サイアム経営陣を脅かすことでしょう。

私は同志beizeの発案に則り、今後9月2日をサイアム命日として在りし日を偲びたいと思います。

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by silkroad4263 | 2007-10-21 00:55 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(4)
明るい社会科見学 -拷問処刑博物館-
バンコク西部、チャイナタウンのほど近く。
閉鎖された刑務所跡地を利用して造られた公園の片隅に「懲罰博物館」(CORRECTIONS MUSEUM)がある。
かつてのブタ箱をセンス溢れる蝋人形が埋め尽くす隠れた名所だが、なんと入場無料。
ちなみに撮影は禁止。

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公園入口。毒キノコ型の監視塔が刑務所時代を偲ばせます


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by silkroad4263 | 2007-05-25 23:43 | アジア旅のコラム | Trackback(1) | Comments(4)
楽しい社会科見学 -泰国義徳善堂-
バンコクにはギーテクトゥン(義徳善堂)とポーテクトゥン(報徳善堂)という2つの民間レスキュー団体が存在する。
どちらも華人系団体で、民間からの寄付により成り立っているという。
事故現場に気違いじみたスピードで駆けつける彼らの勇姿をご覧になった方も多いだろう。

今回は前者の本部「泰国義徳善堂」を覗いてきた。
最強の死体回収集団との呼び声も高い彼らの正体とは・・・。


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地下鉄サイヤーン駅のほど近く。ここが噂の義徳善堂


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by silkroad4263 | 2007-01-14 15:14 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(6)
さわやか社会科見学 -タイガーテンプル-
バンコクからバスで約2時間。
「戦場にかける橋」で有名なカンチャナブリーから更にバイクで1時間の位置に建つ寺院ワット・パ・ルアンタ・ブア。
これが一部マニアの間で名高い「タイガーテンプル」である。
密猟者に親を殺されたトラや怪我をしたトラを保護していることで知られているが、現在では保護したトラを野生に戻すプロジェクトも進行中だという。

2007年の初詣として寄ってみた。

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だだっ広い敷地内につくられた通称「トラの谷」。今日も世界中のトラキチが集う


つづきを見る+読む
by silkroad4263 | 2007-01-08 12:53 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(4)
再読「スーホの白い馬」
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Konica Hexar Silver / 35mmF2, Kodak EB-2

小学生時代、国語の教科書で読んだ方も多いと思われる名作「スーホの白い馬」。
復刻された絵本をアマゾンにて購入した。
しみじみ「いい話だなぁ」と思うのだが、今回初めて気づいた点も多い。

まずウマに名前がなく、最後まで「白馬(しろうま)」と呼ばれていること。
狼を追っ払ったら、
「よくやってくれたね、白馬。ほんとうにありがとう(スーホ)」
死ぬ直前には、
「白馬、ぼくの白馬。死なないでくれ!(同上)」
モンゴルではウマは「ウマ」であり、名前を付ける習慣はないそうだ。

更に時代背景についてだが、白馬を殺してしまう“とのさま”(原文ママ)が弁髪をしているってことは満州族(=清王朝)時代の話なのだろうか。

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ろくでなし弁髪おやじども

ちなみにラマ僧(チベット仏教僧)の姿も見えるが、モンゴルにチベット仏教が浸透したのはもっと以前のことなので参考にはならない。

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さりげなくラマ僧(左端)

能書き並べてしまったが絵から判断するに、清王朝時代、モンゴル界隈でメチャクチャやってた満州族(or雇われ漢族支配層)に殺された可哀想なウマとモンゴル少年の物語、と判断するのが妥当であろう。
そしてウマの亡骸から伝統の楽器“馬頭琴”が生まれたのである。

と、ここまで書いてきて、馬頭琴ってそんな最近の楽器なのか?という疑問も湧いてきた。
どうやら現地に行って確かめた方がよさそうだ。今年のお盆あたりに・・・。
by silkroad4263 | 2006-05-21 23:12 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(8)
いけない社会科見学 -アヘン博物館-
ゴールデンウィークに立ち寄ったアヘン博物館をご紹介。

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タイ北部とミャンマー、ラオスが国境を接する一帯は、かつてゴールデントライアングルと呼ばれていた。最盛期には全世界のアヘンの7割が生産されたという。
そこの親玉がかの有名な麻薬王クンサー。中国人の父と地元少数民族の母をもつおっさんである。

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ミャンマーは目と鼻の先。タイ北部、チェンセーン近郊にそびえるアヘン博物館


つづきはこちら。
by silkroad4263 | 2006-05-13 16:25 | アジア旅のコラム | Trackback | Comments(0)
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旅、アジア、写真、カメラについて。東京とバンコクの路地裏が好きです。EOS6Dと地味な単焦点レンズを愛用中。2014年以降の写真はクリックすると大きく表示されます(過去の海外写真も随時拡大表示へ切り替え中)。
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